飼い主の声を書き込んでください

あなたの体験談やハウツー・解決方法など、他の飼い主さんやその愛猫の為にもなる情報をみんなで書き込んで、猫と人の共同生活をより豊かにしていきましょう。

写真を付ける

この記事への書き込みは編集部が確認・承認した後反映されます。

4件の書き込み

  • 1:Keiko 女性 2017/05/10 19:09 [通報]

    私は前までは1年に一回のワクチン接種をしていたのですが、今は3年に1回にしています。理由としては、アメリカの方では免疫が持つ、そして日本は打ちすぎとの意見もあるとの理由で、3年に1回になっていることと、完全室内飼いで他のねこちゃんとの接触は基本ないこと、あと「ワクチン接種部位肉腫」というものが怖いのでそのデメリットとワクチンを3年にする、というデメリットを考えた時、そういう選択になりました。最近ではそういった考え方が広まってきているのか、そういう選択をされる方もちらほら見受けられます。本当は免疫がしっかり体のなかで持っているのか調べたうえでそういう選択をしたほうがいいのだとは思います。ワクチンには色々と色んな考え方がありますので、先生によっても違うと思います。なので、やっぱり主治医と相談されるのがいいと思いますし、ペットホテルをよく利用される方やトリミングさんを利用される方は、利用する前提にワクチン接種というものがあるので、その子の環境にあった方法を選択されるべきだと思います。
  • 2:satsuki 女性 20代 2017/09/27 16:32 [通報]

    2歳になる愛猫は、3種混合ワクチンを年に一度、接種しています。完全室内飼いである事、多頭飼いではない事を前提に、かかりつけ医の獣医さんと相談した結果、記事にある通り3種混合で十分だろうとの事でした。近年では、三年に一度のワクチン接種が推薦される事もあると聞き、かかりつけ医に相談した事もありますが、それぞれのメリットやデメリットを考えた結果、今のところ年に一度接種したいと思っています。ちなみに、3種混合ワクチンのお値段は、3500円です。

    初回接種の際には、ワクチン接種によって予防できる病気と、副作用について丁寧に説明して頂きました。また、年に一度のワクチン接種は健康診断と同時にお願いしている事もあり、事前にしっかり猫の体調や様子を確認して下さるので、安心して接種しています。

    接種時期についても、事前にハガキで知らせてくれたり、診察時間や休診日によってはわざわざお電話を下さったりと、ワクチン接種はとても大切な事だからと言って頂ける事がより信頼に繋がっています。

    今のところ、ワクチン接種による副作用の症状は出た事がないのですが、接種の度に『何か様子がおかしければ〇時までは、こちらに電話くださいね。〇時以降であれば、本日の夜間診療対応病院は〇〇病院と〇〇病院がありますので。』と、万が一に備えた対応もしっかりして下さいます。大切な愛猫のワクチン接種ですからそれぞれのメリット、デメリットについても飼い主自身が理解、納得し、獣医さんを信頼して接種する事が大切なのだと思います。
  • 3:みみちゃんママ 女性 30代 2017/09/27 20:31 [通報]

    実家の猫が通う病院では年に1回、3種を推奨されています。獣医さんからは「お外に出しますか?」とかいう質問をされ、もし外に出す場合は5種を接種する必要があるとの説明でした。実家の猫は室内飼いなのですが、母がかなりの心配性で、災害や万が一の時には外に行くこともありますよね!と言い出し、5種を接種したいと話をしていましたが、先生から副作用や本当に必要なのか?という話をきちんとしていただき結局は3種にしています。

    確かにワクチンは年に一回というのは製薬会社の利益のためという話や、毎年の接種は身体が小さいのにリスクがある等の話を聞く事はあります。しかし、効果が薄れる前にきちんと注射を打って、きちんと大きな病気を予防してあげた方が我が子の為ですし、感染症ですから皆がきちんと接種する事で蔓延しないように未然に防ぐ努力が必要なのではないかと個人的には思います。
    ただ、こういった不安やそれぞれが思う事をきちんと聞き相談に乗ってくれる良い獣医さんを探す事も必要ですよね。
  • 4:ゆず 女性 20代 2017/09/28 16:47 [通報]

    いざという時のためにワクチン接種をして抗体を作ってあげるべきだと改めて感じました。でも、やっぱり副作用は心配ですよね。ウチの子は3年に一度のペースで3種を接種していますがアレルギー反応はありませんでした。最初の頃は、家に帰ってから元気がなかったり食欲がなかったりしましたが2〜3日もすれば回復するような軽度な症状でした。病院に連れて行かれたストレスで体調が優れなくなる子もいるようなのでワクチン接種後に少し体調が悪そうでもしばらく様子を見るだけで良いと思います。しかし、軽い症状でも長引くようでしたら病院に連れて行きましょう。
    ワクチン接種前に気をつける点は、今現在猫が健康体であることを確認することです。・食欲がない・嘔吐や下痢がある・発情期または妊娠中である。そういった場合はワクチン接種を避けましょう。事前にアレルギーがあることが分かっているなら動物病院の先生に相談しましょう。
    ワクチン接種後に気をつける点は、元気そうであってもとにかく安静にしておくこと。猫に体調の変化がないか、注射痕にしこりができていないか観察することです。
    ワクチン接種の良し悪しは、飼い主が選択を悩む問題ですがその子にとっての最善策を責任を持って選択しましょう!
書き込みに関する注意点

この書き込み機能は「他の猫の飼い主さんの為にもなる情報や体験談等をみんなで共有し、猫と人の生活をより豊かにしていく」ために作られた機能です。従って、下記の内容にあたる悪質と捉えられる文章を投稿した際は、投稿の削除や該当する箇所の削除、又はブロック処理をさせていただきます。予めご了承の上、節度ある書き込みをお願い致します。

  • ・過度と捉えられる批判的な書き込み
  • ・誹謗中傷にあたる過度な書き込み
  • ・ライター個人を誹謗中傷するような書き込み
  • ・荒らし行為
  • ・宣伝行為
  • ・その他悪質と捉えられる全ての行為

※android版アプリは画像の投稿に対応しておりません。

人気のキーワード