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5件の書き込み

  • 1:ごじちゃん 女性 50代以上 2017/04/11 01:26 [通報]

    老猫(14歳)と暮らしていますが、この記事を読んで、そういえば思い当たるなと思ったことがあります。
    まだ若猫だった頃は、激しい遊びが大好きでした。それが最近、誘ってもほとんど遊んではくれません。代わりにじっとこちらを見つめ、ものうげにまばたきしています。
    いつも寝てばかりなので、眠いのかなと思っていました。眠いから遊ばないんだと納得して、おもちゃをしまって私がくつろいでいると、しばらくこちらを見ていますが、やがて寝てしまいます。
    いいよ、遊んでくれようとしてくれるその気持ちだけで。ありがとね、気が向いたら、また遊んであげるからねと、猫は思っていたのでしょうか。
    そんな気持ちを、まばたきのアイコンタクトで伝えていたのですね。
    私は一方的に猫に話しかけていますが、猫は返事をしません。ですが目では返事をしていたのかもしれないですね。
    これからは猫の目を見ながら、話しかけてみます。
  • 2:acoa 女性 40代 2017/04/14 11:50 [通報]

    3才の猫を飼っています。1年前に野良猫だったのを保護して家に迎えたのですが、最初の数か月は懐いているものの、まばたきをしてくることはありませんでした。
    それが、ある時から目が合うとゆっくりとまばたきをして見つめてくれるようになったのを思い出します。きっと少しずつ家での生活にも慣れて、私たち家族を信頼していってくれているんですね。
    これはあくまでも私が感じたことですが、なるべく猫と同じぐらいの目線に合わせて、笑いかけながらゆっくりとまばたきをすると、猫のほうもしてくれるような気がします。

    まだ若い猫ということもあるのか、今のところはリアクションが薄くなるといった傾向は見られませんが、もっと大人の猫になったらアイコンタクトも減るのでしょうかね…。
    いずれにしても、愛猫との大切なコミュニケーションですので、たくさんアイコンタクトをして信頼を深めていきたいです。

  • 3:あや 女性 30代 2017/04/16 22:45 [通報]

    我が家では5匹のにゃんずが居ます。
    5匹目の子は、今年の2月末ペットショップから来ました。
    その時すでに5ヶ月近かったその子は、どれくらいの期間をペットショップで過ごして居たのか分かりませんが、うちに来た当初からビビリな子で抱っこをすると唸り、ブラッシング、爪切りなどももちろん中々させてくれませんでした。
    警戒心バリバリの目つきでしか見てくれず …
    ペットショップにいた頃抱っこさせてもらった時も、頭の後ろにタンコブらしきものがあったり人に対しての警戒心から雑な扱いをされていたのではないかと推測していました。
    それから、2ヶ月少しずつですが、警戒心も薄くなって来て、人に対して唸る事も少なくなりましたが、まだまだ目を細めて見てくれることはありません。
    時々、何かを考えながら私や旦那の行動をじっと見つめている事は多いので、その子なりに何かを感じているのでは無いかと思います。
    時間はかかるかもしれませんが、その子がいつか瞬きや目を細めて見つめてくれる事を焦らずに見守っていこうと思います。
  • 4:aya 女性 40代 2017/05/02 00:17 [通報]

    猫を飼い始めてから1年が経ちます。もの凄く甘えん坊な性格で、家族にとにかく気に掛けてもらいたいらしく、やさしく声をかけると嬉しそうに瞬きしてきます。そしてこちらからも瞬きするとさらに瞬き。そしてこれが満足するとそこは猫らしく、シラーっとしてあっさりと自分のスペースに戻っていきます。
    我が家の猫は尻尾がボブテイルなので、尻尾から気持ちを読み取ることはできませんが、それでも表情を見れば、なんとなく今どんな気分なのか、どうしたいのかなどは察することができます。
    よく猫は犬と違って感情表現をあまりしないなどと言われていたりしますが、全然そんなことはなくてビックリです。心を許している相手にはしっかりと気持ちを伝えているように感じます。
  • 5:イチロウ 男性 50代以上 2017/05/12 21:20 [通報]

    私の最愛の猫「とら」は、飼い主が呼ぶと必ずお返事をして、飼い主に向かいゆっくりと眼を閉じるのが何時ものことでした。 

    写真を撮る折に、「とら」を呼びシャッターを切ると瞼を閉じた姿を撮影する結果になるのが何時ものことでしたので気付いたのです。

    反対に、呼びかけずに撮影すると眼を閉じず、飼い主の過失により外出可にしていた折に痛めた左眼も、正常な右眼も、両眼を閉じずに撮影が可能でした。 

    動画を見ると、それは歴然で、呼ばれて飼い主に視線を注ぎ、ゆっくりと眼を閉じる姿が、今も見られます。

    晩年になり腎臓を病み、日々の輸液が要るようになり、未熟な飼い主が馴れない手つきで針を刺す折に失敗した時には、厳しい視線を注ぐこともありましたが、ただ一度、飼い主の手を噛んだのみで、それも痛いと言うとすぐに止めました。 そして、輸液がし易いように、自ら姿勢を低めるのでした。

    「とら」が私を慕ってくれているのが、改めて、痛い程に身に沁みて分かったのは、別れの前の五日前に倒れ、その三日後に寝た切りになった夜に、前脚のみで飼い主の私の座る椅子まで這って来てくれた時でした。 

    そして、二日後に付きっ切りで看護する私を見詰めたまま、お別れをしましたが、私が何度「とら」の両目を閉じても、見開くのでした。 

    両目を私に向けて見開いたまま、固くなっていく「とら」を抱き、亡くなった事実を信じられずにいました。 何度も、何度も、息をしているのではないか、と確かめました。



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