猫の抱き方の正しい方法を覚えよう!

猫の抱き方の正しい方法を覚えよう!

猫の正しい抱き方、知ってますか?自分から膝の上に乗って来たり、撫でてほしい時は飼い主さんの用事などお構い無しに甘えてくる猫。「仕方ないなあ、可愛がってあげようか!」と猫を抱き上げた途端、「それは嫌!」と逃げてしまう…そんな経験はありませんか?実は猫にとって嫌な抱き方があるとしたら?抱っこを嫌がるにもちゃんと理由があるのだとしたら?あなたが正しい猫の抱き方を知れば、あなたの腕にはいつだって喉を幸せそうにゴロゴロと鳴らす猫がいる…そんな素敵な毎日も夢ではないかもしれません!正しい猫の抱き方を知っておきましょう!

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目次
猫の正しい抱き方とそのメリット
基本的に猫は抱っこを好まない
猫の抱き方に関するまとめ

猫の正しい抱き方とそのメリット

抱かれて寝る猫

猫をリラックスさせる

猫の抱き方の基本は、はじめに心を解してリラックスさせます。寛いでいるところを優しく撫でたり、ブラッシングが嫌な猫でなければ、優しく声をかけながらゆったりとブラッシングしてあげます。もし、寝てしまった場合は目を覚ますまで待ちましょう。

猫が目を覚ましたら、床に腰を下ろしたまま、優しく身体に密着させる様に抱っこしてあげましょう。もちろん、嫌がる様ならすぐに離してあげましょう。これを毎日続ければ猫が「抱っこは気持ちいい」と思う様になります。

猫の脇にゆっくりと手を差し入れる

立ち上がらず、猫がいる床に膝をついて、猫の脇に手を差し入れます。やんわりと猫の身体を自分に添わせて、少しづつ猫の身体を持ち上げて床から足が離れたら、足裏を丸める様に片手をお尻や足の下に入れて安定させます。

この抱き方で猫が嫌がる様なら、すぐに止めてあげましょう。身体をくねらせる、前足を突っ張る、など愛しい猫なら、「嫌だ!」と言うサインを出しているのは分かりますよね。決して猫に無理強いはしない様にしましょう。

気温が低い時間帯を狙う

抱っこ嫌いの猫でも、寒さを我慢する事は出来ません。飼い主さん抱き方が嫌いでも、温かい飼い主さんの膝の温もりの魅力には叶わない筈です。部屋中の暖房を切り、飼い主さんがいるところ以外は暖をとれる場所がない状態にし、床の上であぐらをかきます。

そうすると、暖かく気持ちよく眠れる場所を求めて、猫が飼い主さんの側にやってきます。心から信頼している、大好きな飼い主さんならきっと膝の上に乗って来ます。

ですが、その時点でいきなり抱っこしてはいけません。猫にしたい様にさせ、のんびりと飼い主さんも一緒に寛いでいて下さい。そして、丸くなって寝始めたら、その穏やかな眠りを妨げない様に、自分の掌の温もりが猫の身体に染み込ませる様な気持ちで優しく、柔かく、猫を撫でてやります。

猫の抱き方をマスターするメリット

猫が大人しく抱っこさせてくれるのであれば、猫の被毛や皮膚の状態、口臭、目や耳の異常に早く気がつく事が出来ます。また、猫の抱き方をマスターしておけば、災害時に避難したり、獣医さんに連れて行く際、楽にゲージに入れる事が出来ます。抱っこが嫌いな猫を、抱っこ大好き猫に少しでも近付ける様に飼い主さんが少しずつ歩み寄ってみましょう。

基本的に猫は抱っこを好まない

猫を抱く男性

個体差はありますが、基本的に猫は抱っこをあまり好みません。その理由をいくつか考えてみましょう。

抱かれた後に強烈に嫌な事があり、トラウマになっている

例えば、野良猫の子猫を連れて帰る時、抱き上げたとしたら、「どこに連れて行かれるか」と、物凄く不安になっていたかも知れません。その後病院に連れて行かれて注射をされたり、点滴されたり。猫の為だと思ってした事でも、「抱かれたから怖い目にあった」と思い込んでいても不思議ではありません。

またゆっくりと寛いでいる時、その愛らしさに思わず抱き上げてしまう事もあると思いますが、それも猫にとってはとても迷惑で、「嫌な事」と認識しているかも知れません。嫌がる事をしているのだから、抱っこが嫌いなるのも当然ですね。

抱き方が嫌い

いつ落とされるかわからない様に抱きかかえられて、しかも人間が立ち上がったぐらいの高さで身体を拘束されたら、例え猫がどんなに身軽でも不安になるのも無理のない事です。猫が安心して身を委ねられる様な上手な抱き方を身に付けましょう。

抱っこをしてくる人の匂いが嫌い

人間にとっていい香りのする柑橘類の香水や、嗜好品である煙草の香りは猫にとってはとっても苦手な悪臭と感じています。飼い主さんの事は大好きでも、その悪臭を鼻先に突き付けられるのは我慢ならない事なのです。

猫の抱き方に関するまとめ

猫と女性

子猫や、若い猫なら抱っこ嫌いを克服するのにそう時間はかからないかも知れません。けれど、野良生活が長く警戒心が強い猫だと、とても時間がかかります。それこそ年単位はかかる可能性も覚悟しておきましょう。愛しい猫との幸せな時間と、猫の健康の為に気長に焦らずに猫とのコミュニケーションを続けましょう!

  • 30代 女性 ひぃーちゃん

    我が家には、エキゾチックショートヘア×チンチラのマーブル(9歳オス)と、日本猫のミル(6歳メス)がいます。
    マーブルは、基本、抱っこされるのが好きでは無いみたいですが、人間の赤ちゃんを抱っこするみたいに、後ろから抱えるように抱っこをしてあげると、嫌がらずに抱っこをさせてくれます。
    ミルは、捨てらてた所を保護して、3ヵ月の時に、我が家に来ました。その頃は、マーブルと同様な抱き方をしていましたが、日に日に、私の肩に手を掛けて、掴まるようになっていました。それから、私の肩を好むようになり、今では、人懐っこく、お姫様抱っこをして見たり、私の膝の上に乗っけたり、基本、抱っこを嫌がったりはしません。
    病院に連れて行く時は、キャリーバックなどを利用しますが、時には、抱っこが必要になって来る事が有ると思うので、猫にとって良い抱き方を勉強したいと思います。
  • 40代 女性 takako

    3歳のメス猫を飼い始めて1年が経ちます。実は抱っこができるようになったのは、ここ2~3ヵ月前ぐらいからで、その前は嫌がってダメでした。おそらく野良猫だったから、誰かに抱っこされるようなことがなかったんだと思います。抱っこに慣れていない猫にとって、足の自由が利かないのは相当の恐怖だと思ったので、それ以上無理にやるのは止めました。それよりも、まずは一緒に遊んだり、普段からたくさん撫でるなどスキンシップをとったりして、信頼関係を作ることを心がけました。そして、その甲斐あって今は全く嫌がりません。
    抱っこができないと、万が一災害があったときに守ってあげられなくなってしまうので、慣れてくれて本当によかったです。改めて、猫との信頼関係の大切さに気づかされました。
  • 女性 Keiko

    抱っこが大好きなねこちゃんは、たぶん猫好きさんにとってはたまらない魅力を持っているのではないでしょうか。実際私もその1人です。我が家の愛猫は、小さい時から(お家に来た時は小さいといってもだいたい6ヶ月ぐらいですが)抱っこが苦手です。一般に抱っこという抱き方ができないので、なにかそうせざるおえない時は動物病院さんで看護師さんなどが行なってくれる保定というものに近いです。うちの子を見ていると、地面と離れて、不安定な感じが苦手で不安なのかな〜と思って見ています。ねこちゃんの抱き方は、コツがいますし、何よりも大事なのは、「ねこちゃんに合わせる」ことだと思います。尻尾の動きなどをみながら、ねこちゃんを離すタイミングを間違えないようにしなければですね。ねこちゃんは嫌なことは覚えていますし、ねこちゃんに嫌われたくないですもんね。
  • 30代 女性 tonakai

    初めて猫を飼育していますが、ケガをした子猫を保護したのが始まりで、猫に関する知識はありませんでした。なので、抱っこの仕方も分からず、飼育本を購入したりテレビで猫特集を見たりして勉強をしました。我が家の猫は抱っこが苦手なようで、もしかするとくつろいでいるところを邪魔してしまったことが原因なのかなと思いました。また、服についた柔軟剤のニオイも猫にとっては必要もなく、不快に感じているのかもしれませんね。
    抱っこが苦手でも歯磨きや爪切りなど体のケアをするには抱っこが欠かせません。我が家の猫は、抱っこしながら声をかけてあげると大人しくしてくれることが分かりました。名前を呼ぶ他に、「おりこうさんだね。えらいね。」など話しかけると、言葉の意味を理解しているのか、うっとりとした顔になってくれます。ですが、体のケアが終わると「降ろせ!」とすぐに逃げてしまいます。抱っこしてゴロゴロと鳴いてくれる日が来るのはまだ遠いようです。
  • 女性 Hanabi

    オスとメスのきょうだい猫(13歳)を飼っています。先代猫が抱っこ嫌いだったので、今の子たちは抱っこ好きに育てようと思って、小さいときから抱っこに慣らそうとしたのですが、メスのほうはダメでした。自分から甘えて膝に乗ってきたりはするけど、抱っこは20秒が限界です。
    病院へ連れて行くときは気配を察して逃げ隠れはするけど、いよいよつかまると思ったら観念してしまい、キャリーに入れるときは無抵抗で、病院でもおとなしくじっとしています。薬を飲ませるのも大丈夫だし、ブラッシングも大好き。爪切りはちょっと苦労するけど、まあ生活のあれこれはなんとかなっているので、抱っこが嫌いでもしょうがないかな~。
    ちなみにオスのほうは抱っこ好きで、爪切りでも何でもおとなしくやらせてくれます。きょうだいでも性格は全然違っておもしろいです。
  • 30代 女性 ケロキ

    我が家の猫は、庭にいるところを保護したのですが、野良の頃は抱っこされることに抵抗がなく、人の暖かさが好きなようでした。保護し、室内で飼育が始まると抱っこが苦手になってしまいました。はっきりとした理由はわかりませんが、ごはんももらえるし、室内は暖かいので抱っこされるメリットがなくなったと感じているのかもしれません。抱っこしてじっとしていると「降ろせ」と動きだしますが、抱っこしながら家の中を歩くと大人しくしています。まるで人間に赤ちゃんのようです。猫によっても抱っこの仕方に好き嫌いがあるのかもしれないですね。また、家族にタバコを吸う人がいますが、野良時代は抱っこされていたのに、今は猫から近づくこともありません。ニオイは重要ですね。
  • 30代 女性 ネコマタ

    我が家の猫様は、元野良です。
    まさに気分屋なので、ツンとデレの差が激しいタイプです。

    抱っこも、時と場合によりけり。
    タイミングを間違えると猫パンチがさく裂…痛いです。

    私自ら抱っこに向かうと、痛い目に合うので、猫様から寄ってきてくれる時に膝抱っこすると、ゴロゴロもおまけに付けてくれて、デレタイムがはじまります。

    ここ数年の観察で、なんとなく、タイミングとして抱っこタイムは夜が多く、お腹も満たされて、ひと遊びも終えて、自分の欲望を全て満たした後に、抱っこさせてくれる気がします。

    私は、抱っこするときに力が入ってしまうのか、あまり抱っこ上手ではないみたいです。
    猫様待ちが基本ですが、同じ空間で過ごせることに幸せを感じている日々。

    我が家の猫様は、私自身にとっての癒し処であることは間違いありませんが、誰かに抱っこのコツをレクチャーして貰って、猫パンチのない抱っこを、たくさんしたいと思っています。
  • 40代 女性 りきまる

    我が家には猫が3匹。
    面白いもので、みんな性格がバラバラ。時たま全員同じ動きをする猫を特集で見る事もありますが、我が家の3匹は微妙な距離感を保って生活しています。

    抱っこが大好きなのは、一番古株の16歳のおばあちゃん猫。
    子猫の頃から比較的おっとりしていて、抱っこすると、されるがままタイプです。

    3匹とも私の抱っこは好きですが、5歳の息子の抱っこは苦手の様で、逃げ遅れない限り、抱っこさせて貰えないのが、息子にとってご不満の様子。
    母親の私から見ても、息子が猫にする抱っこは危ういと感じるので、声を掛けますが、聞き耳持たずで、やはり5歳。
    ぬいぐるみ感覚なところがあるのかもしれません。

    その対応にストレスを感じてしまっている部分があるので、最近は息子と猫達の距離感も、適度に私が調節しています。

    抱っこが大好きな猫3匹と息子に囲まれるのは、なかなか心地よいです。
  • 20代 女性 阿部

    猫を飼育するにあたって大切なのが猫とのふれあい方で、その中でも正しい猫の抱き方を知る、というのもとても重要なポイントだと思います。どれだけ可愛がっていても大切にしていても、抱っこを嫌がる猫はもちろんいます。しかし、猫が抱っこを嫌がる理由の中で、「抱き方が下手で落ち着かない」という場合もあるそうです。私は初めて猫を飼った時、上手に抱くことが出来ず、バスタオルを使っていました。座っている猫の背中からバスタオルをかけ、そのまま猫の両肩からバスタオルでくるんでしまいます。例えるなら赤ちゃんを抱くときにおくるみを使って抱きますよね。あんな感じで、バスタオルで猫を包みそのまま抱きました。そうすることで猫も両手足はバスタオルの中にあるので暴れませんし、安定感があります。猫を上手に抱けないという方は、是非一度試してみてください^^
  • 20代 女性 ユキ

    猫の正しい抱き方を知ることは、猫を扱う上でとても大切だと思います。間違えた抱き方をすると、猫ちゃんが不快な思いをするのはもちろんですが、飼い主さんがケガをしてしまう可能性も出てきてしまいますから、ちょっと危険ですね^^;基本的に猫は抱っこを好まない、とありますが、まさにその遠りだと思います。我が家の猫たちは「ニャ~」と可愛い声で鳴きながら私にスリスリしてくるものの、いざ抱っこしようとすると、柔軟な体を生かし腕をすり抜けていってしまいます。かわいい愛猫ですから、抱っこしたいと思う気持ちでいっぱいなのに、非常に残念です。こちらの記事を読むと、気温が低い時期を狙うとうまく抱っこできる可能性があると知り、今年の冬は実践してみよう!と今から心に決めています!(笑)
  • 20代 女性 UMI

    抱っこ嫌いの猫ちゃんって意外と多いですよね。私の実家の猫も抱っこがとても嫌いでした。しかし年齢を重ねるにつれ少しずつ抱っこさせてくれるようになりました。その猫は子猫の時から飼っているのですが、何故抱っこが嫌いなのかわからなかったのですがもしかしたら知らず知らずのうちに猫が嫌がることをしてしまっていたのかも知れませんね。あとは猫自身の性格や個性も関係があるのかもしれません。実際に実家の猫は年を重ねるにつれ性格も穏やかになり、抱っこも受け入れてくれるようになりましたし。抱っこ嫌いの猫ちゃんを抱っこできるようになるコツは焦らず猫のペースに合わせてのんびりと接してあげることなのかもしれませんね。無理矢理抱っこするのは絶対に嫌われるのでお勧めしません。
  • 女性 ひなママ

    猫は抱っこが嫌いな子が多いですが、やはりオス猫のほうがまだ少しは大人しく抱かせてくれるような気がします。メス猫は、ある程度距離感を必要としている子が多い気がして、あまり抱かせてもらえたことがありません^^;触ってもらいたい時に「なでろ!」とすり寄ってきて、抱こうとするとすごい勢いで逃げられます(笑)

    そして猫にも嫌いなニオイがあるのは知っていましたが、猫が抱かれるのを嫌がる理由にも飼い主についているニオイが嫌だ!という不満がある場合も・・・という所までは、気が回っていませんでした。

    喫煙者がいる為、タバコのニオイが嫌で抱かせてくれない可能性もあるかもしれませんね><猫が好む抱き方をするのも、なかなかむずかしいですが、猫が抱かせてくれるように少しずつ努力していきたいとおもいます!
  • 20代 女性 レオ

    私の知り合いの人が若い野良猫を拾った時に、とっても人懐っこく膝の上に乗ってきて甘えるくらいベタベタしてきてくれる猫なのに、何故か抱っこだけ凄く嫌がると相談された事があります。元々野良猫は人に抱っこされるのに慣れておらず、抱っこされることで体勢が不安定になるため怖がる子が多いことは知っていたのですが、念のため病院に相談してみては?と伝えてみると後日、受診した知り合いより猫ちゃんが「尿道結石」だったことが判明したと報告がありました。どうやら抱っこされたとき圧迫され痛かったようです。本当に元気で、全くその兆候が無かったのに驚いたのと、念のために受診して良かったとホッとしました。
    猫ちゃんが異常に抱っこを嫌がる、急に嫌がるようになったなら病気を疑ってみるのも有りかもしれません。

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